英会話Tips 最低賃金が世界一高い国で働こう

Pocket

おばんです。

日本のみなさんの英語力を勝手に応援する、英会話講師のJeanです。

今日の英語レッスンは、昨日の高校生クラスより。

 

1  empathy

 

2  industrial revolution

 

3  HR

 

4  caregiver

 

5  wage

 

どういう意味?

 

 

 

 

 

 

 

1  empathy 共感

 

2  industrial revolution 産業革命

 

3  HR = Human Resources  人材

 

4  caregiver 介護士

 

5  wage 賃金

 

minimum wage 最低賃金(時間給)をちょっと調べてみた。(2019年12月現在)

鹿児島 790円

東京 1013円

オーストラリア 19.49ドル(約1500円)

 

オーストラリア、高っ!

オーストラリアは、30歳までの方はワーキングホリデーでも行きやすい国ですね。

 

実は、オーストラリアは、世界一最低賃金が高い国。

英語力と、その人の持つ仕事力で、稼げるお金は全然違うのは当然だけど、

外国人として外国で働くということ、人生で一年くらい経験するといいと思うよ。

 

興味ある方はこのページに詳しく書いてある、オーストラリアの仕事事情。 これが現実。

https://www.wavenetwork.com.au/aus-work.html

 

 

はいはい、さてさて。

 

今週も終わり。

 

昨日は、いつもレッスンに行っている幼稚園の卒園式ということで参加したが、幼児たちはいつも通り元気に走り回っていた。

 

一方、小学生から高校生たちは巣ごもりして、2週間。

 

昨日オンラインレッスンを受けた高校生たちと話すと、

 

毎日いっぱい寝れて幸せ

出校日が決まったから宿題やらないとやばい

遠くにいる友達が泊まりに来てて楽しい

 

など、割と楽観的な発言が多かったな。

 

 

JECでは、3月末までオンラインレッスンを続けることに決定。

それぞれの立場で、ポジティブに乗り切るだけですね。

 

 

今日はこの辺で。

おやすみなさい。。。

 

 

Jean

 

鹿児島の英会話スクール 英会話のJEC

http://jec.jellybean.jp/

電話:099-219-3815

Email:contact@jec.jellybean.jp

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です