フランス・スイスあるある最終日記

今回のJECフランス・スイス9日間の旅のまとめをしてみよう。

フランスでは、信号はDecorationであり、赤でも青でも、車が来なければ渡るべし。

青だからと言って、車が来ないと思ったら、大間違い。

By ブノア

フランス人は、時間に大らか。
一時間くらいのちこくはフツーです。
悪気はありません。
By Gilles

フレンチスタイルの挨拶は、ほっぺにちゅ、ちゅ、なので、汗をかきまくってる人にされても、嫌がってはいけない。

日本を好いてくれているフランス人たちがいること。

やはり、白人の血が混じった子は、かわいさ満点なこと
GillesとLiseの子、オルガちゃん

ブノアとしほさんの子
美冬ちゃん

みんなに大人気。

スイスのインターラーケンで泊まった宿の子
Daiseyちゃん

フランスでもスイスでもあった、饅頭の形をした桃は、桃とりんごの中間くらいで美味しかったこと。

Sallyちゃん、買ってきてくれてありがとう。

フレンチスタイルでは、appetizer(前菜)を食べ終わらないと、メインディッシュが出て来ないので、なるべく量の少ない前菜を頼むこと。

今のヨーロッパは、例年よりずっと暑いということ。
夜でも、ノースリーブでNo problem。

日曜日のパリの公園では、ダンスパーティーが行われていること。

シーフードを食べるなら、パリよりも、海沿いにあるレンヌが断然美味しくて安いこと。

スイスは基本的になんでも高いので、事前にスイスパスを買っておくといいこと。

スイスは、食品には税金があまりかからないらしく、スーパーで食材を買うと、かなり安いこと。
モッツァレラチーズ、200円もしなかった。

スイスの山、歩いて降りれるところがあり、途中のバーでビールなど飲むと、さいこーらしいこと。

ヨーロッパでは、古い建物をずっと使っている関係で、鍵がすんなりあかないのはふつーのことで、焦らずじっくりやれば、大抵あくこと。
(現地で知っておきたかった!)

生徒さん、2年後、次、どこ行きますか???

お休みなさい。

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