Boston日記5

こちらに来て、4日目。
時差ぼけと、疲れと、寒さで、ダウン気味。

一日、家でじっとしている。
そして、3泊させてもらった、この家の家族ともお別れ。

ほんとに、いい人たちだったし、そして、私は黒人と一緒に住んだのは初めてだったし、子供たちはかわいかったし、そして、二人のマミーという状況が非常に便利だということやら、いろんなことを学んだ。

見たいでしょ?
この二人。
ここまで、もったいぶって、写真のっけなかったんだな。
ということで、待望のお二人はこんな感じの方々でした。
右がAngie,左はTaj。

そんなこんなで、ユニーク家族との生活は終了~

ここで、頭ではわかっていても、実際に目にすると、びっくりすることを挙げてみよう。

1.人々がでっかいこと。

テレビでよくやっているおでぶ特集に出てくるような人たちが、うようよいる。

2.ドーナツをよく食べること。

Bostonでは、Dunkin Donutというドーナツチェーン店に、普通のおっさんたちが群がっている。

3.大人も子供も、みなマック大好き。

4.靴で家にあがること。

5.I-phoneが大人気であること。

6.90歳くらいのおばあちゃんがサングラスをかけていること。

7.男が優しいこと。

ドアを開けてくれたり、荷物を持ってくれたり、知らない人にすぐにしてくれる。

8.朝晩はマイナス1度という気温にもかかわらず、半そで、短パンの人がいること。

9.紅茶や、ドーナツなど、たまに、食べるのが不可能なほど、甘いものがあること。

10.食べ物や飲み物が異様にでかいこと。

11.家もでかいこと。

12.コインを使わない習慣があること。

13.化粧をする人が極端に少ないこと。

アメリカは理解するのに時間のかかる国ではあると感じる。

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