台湾最終日。
朝ごはんを、大変お世話になった真由美さんと食べる。
そして、日本へ帰国。
さよーなら、台湾。
めちゃくちゃ日本に優しい台湾。
めちゃくちゃ食べ物がおいしい台湾。
めちゃくちゃ健康になれそうな台湾。
ぜんぜん英語が通じない台湾。
だけど、また行きたいと思わせる台湾。
それではここで、恒例のカルチャーショックTaiwan編、いってみよー
・日本をこよなく愛してくれる台湾、幼稚園のころから日本語を習っているという小学生に、名前を聞いたら
「まさと!」
と日本名を持っている人がいること。
・コンビニで売っているペットボトルの水は、一本60円ほどと安いのに、微妙に日本のものより大きいこと。
・排気ガスを気にしてか、町でマスクをかけている人が多いのだが、そのマスクは、色付きだったり、ストライプだったり、水玉だったりといろいろな柄があり、洋服とコーディネートしている人までいるということ。
・台湾のセブンイレブンは、台湾の香りが漂っていること。(なんかの香辛料)
・台湾では、英語よりも日本語よりも筆談が一番通じること。
・全身マッサージを受ける際、浴衣のようなものを後ろ前に着ること。
・全身マッサージを受ける際、穴の開いたベッドに下を向いた状態で横になるのだが、私には穴のサイズが合わず、常に首が苦しくて残念だったこと。
・50ccのレンタルバイクは、二人乗りように改造してあり、二人乗り、ノーヘル、逆走など、日本ではヤンキーのような行為を楽しめるということ。
・人々の肌がとてもきれいだということ。
・通りに犬がやたらといること。
・南国台湾では、冷房をつけるのがおもてなし、という発想があるらしく、暑くもないのに、冷房をつける習慣があるというせいで、新幹線の中が、ものすごく寒かったということ。
・学校の昼休みには、昼寝をしなければ先生に怒られるということ。
台湾、また行くぜ

