Jeanです。
今夜のあなたへの英語レッスンは、大人ハロウィンパーティで撮ったこちら。

I never killed my own.
僕は決して自殺なんかしてないんだ。
はい、ハロウィンですから、このくらいブラックにいくべき、ということで。
先週金曜日は、毎年恒例のオトナのHalloween Party.
恒例の、Richard企画のパーティに参加。
どーでもいいですが、Jeanセンセーが、ふつうの人からゾンビになっていく様子。

毎年頼んでいる、さすがのピッピちゃん、こんなので特殊メイクをしております。



モデル通りに、ウソのおっぱいも書いてっと。

のりと、ティッシュを使って、傷口を作るらしい。
(実は、私はやられているだけで、どうなっているかわかっていない。)



完成。

鏡見て、自分で自分が怖っ!
生徒さんたちと、パーティ会場に乗り込む。
バルーンのみなさん、さすがのハロウィンの作品。

John。
ET と少年。

I’ll give you a best costume award!
と言ったら
Yeah, I made it!!
と喜んでいた。
怖っ!

日本人?外国人?
と聞いたら
ハーフ、ハーフ。暑いわ~
と、ペラペラな日本語を話してた。
私が無理矢理誘って、今年初参加のAntoine

この頭のsword は、昔っからの欧米のネタです。
Tシャツは、glow in the dark らしいよ。
暗闇で光るやつね。
日本の女子たちは、下の1人を除き、可愛い感じでね。

おー、いいカップル!

あ、Troyはアンパンマンね。

DJさんたちは、skeleton ね。

日本人らしいナイスアイディア!

知らん人ですが、ゾンビカップル。

Stephen は、なんか昔のヨーロッパの人かな。

Scott に
What are you?
と聞いたら
I’m an ordinary man from Ancient Rome.
古代ローマの普通の人だよ。
だってさ。
アルミホイルで作った剣が、何度も落ちてた。

道ばたで電話をしているマリオを見かけた。
今日だけは盗撮ありだよね。

帰りの横断歩道が、なんかおかしなことになってます。

帰りにはっと気付いたこと。
そうだ、あたしたちは日本人だ。
日本人ならではの格好をするのが正しいと。

来年、ご一緒にどうですか?
おやすみなさい。
